日本酒


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  12/7入荷
秀よし
とろとろと
720ml (秋田県)

税込1296円
11/22入荷
一ノ蔵型六次産業シリーズ
山廃仕込み 純米大吟醸
720ml (宮城県)

税込2160円
11/21入荷
浦霞
大吟醸 槽掛け雫酒
720ml (宮城県)

税込3780円
11/10入荷
浦霞
山田錦 純米大吟醸 古酒
720ml (宮城県)

税込4860円
11/10入荷
浦霞
山田錦 純米大吟醸
720ml (宮城県)

税込3240円
11/9入荷
招徳
純米吟醸 冬のさんぽ
240ml (京都府)

税込480円
11/2入荷
男山
道産米 純米大吟醸
1800ml (北海道)

税込3888円
10/23入荷
司牡丹
生もと純米原酒 隠し酒
720ml (高知県)

完売
10/16入荷
五橋
純米生原酒 新木桶70
1800ml (山口県)

税込3024円
10/14入荷
浦霞
蔵の華 純米大吟醸
720ml (宮城県)

税込2916円



日本名門酒会「新酒しぼりたて」


全国の蔵元では、杜氏と蔵人たちが蔵に入り始め、早いところでは"この秋に収穫された新米"を用いた【平成29酒造年度】の酒造りが始まっています。新米を蒸す甑がもうもうと湯気をあげ、ほのかに甘い香りが漂う蔵の中では、ふつふつと発酵する酵母の息づかいも聞こえてきます。この秋から冬、そして次の春まで、次々に新酒が産声をあげていきます。

(1)平成29年の夏以降に収穫された新米を使用し、造られた新米の新酒です。 (発売時期に差があるのは、お米の品種や産地によって、収穫時期が異なることや、蔵元の製造計画がそれぞれ異なるためです。)
(2)
日本名門酒会の「しぼりたて」は、「本醸造」「純米酒」「吟醸酒」などと表示された"特定名称酒"です。"特定名称酒"には農産物検査法で3等米以上に格付けされたお米しか使うことができないことが法律に定められています。
(3)3等米以上の新米で造られた新酒を、加熱殺菌(火入れ)しない本生の状態で出荷いたします。
(4)加熱殺菌していない本生の新酒は、大変デリケートなため、冷蔵管理をお願いします。


12/14入荷
一ノ蔵
特別純米生原酒しぼりたて
720ml (宮城県)

税込1404円
12/13入荷
飛良泉
マル飛 はま矢酵母 限定生酒
720ml (秋田県)

税込1728円
11/9入荷
五橋
純米あらばしり
720ml (山口県)

税込1566円



日本名門酒会「秋のひやおろし」


"ひやおろし"とは、その昔、新酒が劣化しないよう春先に加熱殺菌(火入れ)したうえで大桶に貯蔵し、ひと夏越して外気と貯蔵庫の中の温度が同じくらいになった頃、大桶から「冷や」のまま(二度目の加熱殺菌せず)樽に「卸して(移して)」出荷したことからこう呼ばれていました。
"ひやおろし"は熟成による、穏やかで落ち着いた香り、滑らかな口あたり、濃密なとろみが魅力のお酒です。日本名門酒会が提案する"ひやおろし"も、春先に一度だけ加熱殺菌し、秋まで熟成させ、出荷する際は二度目の加熱殺菌をしません。貯蔵方法は、タンク貯蔵と瓶貯蔵の2タイプ。桶や樽がタンクと瓶に変わっても、本質は昔と同様変わりません。
通常のお酒は、出荷後の保管性を高めるために、二度目の加熱殺菌を施したうえで出荷します。しかし、加熱することで、熟成中に馴染んだ味わいの成分が元の粗さに戻ってしまうことがあります。日本名門酒会の"ひやおろし"は、二度目の加熱殺菌をせずに出荷されるため、冷蔵保管が必要となりますが、その分、味わいの成分がよく融けあった、微妙に熟成した味覚の真髄が味わえます。
豊穣の秋にふさわしい、旨みたっぷりの、まろやかでとろりとした円熟の味わいが"ひやおろし"の魅力。秋の深まりとともに「夏越し酒」「秋出し一番酒」「晩秋旨酒」と熟成もゆるやかに深まっていきます。


11/21入荷
浦霞
特別純米酒 寒おろし
720ml (宮城県)

税込1512円
11/9入荷
大七
純米生もと 寒おろし
720ml (福島県)

税込1471円
11/9入荷
五橋
生もと純米 寒おろし
720ml (山口県)

税込1674円
11/4入荷
梅錦
純米原酒 ひやおろし
720ml (愛媛県)

税込1245円
10/14入荷
天寿
米から育てた純米酒 ひやおろし
720ml (秋田県)

完売
9/20入荷
五橋
純米 ひやおろし
720ml (山口県)

完売
9/10入荷
大山
特別純米 ひやおろし
720ml (山形県)

完売
9/9入荷
浦霞
ひやおろし 特別純米
720ml (宮城県)

完売
9/4入荷
一ノ蔵
特別純米 ひやおろし
720ml (宮城県)

完売