日本酒


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  8/31入荷
天寿
Re: 純米大吟醸生酒
720ml (秋田県)

完売
8/26入荷
越の誉
純米吟醸 封印酒
720ml (新潟県)

税込1705円
8/24入荷
梅錦
純米吟醸 封印酒
720ml (愛媛県)

税込1705円
8/11入荷
香露
特別純米 瓶貯蔵
720ml (熊本県)

税込1540円
7/25入荷
司牡丹
純米吟醸 封印酒
720ml (高知県)

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7/25入荷
春鹿
純米吟醸 封印酒
720ml (奈良県)

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7/25入荷
大山
純米吟醸 封印酒
720ml (山形県)

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7/25入荷
大山
特別純米原酒 大山十五
720ml (山形県)

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日本名門酒会「秋のひやおろし」

「ひやおろし」とは
寒造りが定着した江戸時代中期、新酒が劣化しないよう春先に加熱殺菌(火入れ)をしたうえで大桶に貯蔵し、ひと夏を越して気温が下がり、外気と貯蔵庫の中の温度が同じくらいになる頃、大桶から「冷や」のまま(二度目の火入れをせず)、樽に「卸して(移して)」出荷したことから、このように呼ばれていました。

一度火入れならではのまろやかな味わい
一般的なお酒は保存性を高めるために、出荷までに二度の加熱殺菌をします。しかし加熱することで、香りが変化したり、熟成によって馴染んだ味わいが元に戻ってしまったりすることがあります。日本名門酒会が提案する「ひやおろし」は、春先に一度だけ加熱殺菌をし、秋まで熟成させ、出荷する際は二度目の加熱殺菌をせずに出荷されるため、味わいの成分がよく融け合ったまろやかな味わいを楽しめます。

季節の移ろいとともに深まる味わい
秋が深まると、旬の魚“さんま”“戻り鰹”“寒ブリ”など、脂がのってより濃厚な味になり、きのこや果実、野菜類の食材も豊富になります。それと同様に二度目の加熱殺菌をしない「ひやおろし」は瓶の中でもゆるやかに熟成していくため、季節の移り変わりに合わせてまろやかさが増し、旨味が凝縮されていきます。


9/14入荷
大山
特別純米 ひやおろし
きのこラベル 720ml (山形県)

税込1562円
9/11入荷
香露
純米酒 濃醇ひやおろし
720ml (熊本県)

税込1400円
9/10入荷
男山
立春朝搾り ひやもみじ
720ml (北海道)

税込1760円
9/8入荷
飛良泉
山廃純米 マル飛 ひやおろし
720ml (秋田県)

税込1760円
9/7入荷
大山
H30BY 特別純米 ひやおろし
720ml (山形県)

完売
9/5入荷
一ノ蔵
特別純米酒 ひやおろし
720ml (宮城県)

税込1499円