日本酒


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9/14入荷
司牡丹
百花王 各種
(高知県)

税込2160円~
9/11入荷
男山
立春朝搾り ひやもみじ
720ml (北海道)

税込1620円
8/31入荷
招徳
純米吟醸 秋の夜長
240ml (京都府)

税込480円
8/3入荷
飛良泉
大吟醸 槽場 選り抜き
720ml (秋田県)

完売
7/20入荷
華鳩
夏の貴醸酒にごり
500ml (広島県)

完売
7/19入荷
奥の松
あだたら吟醸
720ml (福島県)

税込1080円




日本名門酒会「ひやおろし」


■「ひやおろし」とは

寒造りが定着した江戸時代中期、新酒が劣化しないよう春先に加熱殺菌(火入れ)をしたうえで大桶に貯蔵し、ひと夏を越して気温が下がり、外気と貯蔵庫の中の温度が同じくらいになる頃、大桶から「冷や」のまま(二度目の火入れをせず)、樽に「卸して(移して)」出荷したことから、このように呼ばれていました。

■日本名門酒会の「ひやおろし」ならではの魅力


1.一度火入れならではのまろやかな味わい

一般的なお酒は保存性を高めるために、出荷までに二度の加熱殺菌をします。しかし加熱することで、香りが変化したり、熟成によって馴染んだ味わいが元に戻ってしまったりすることがあります。
日本名門酒会が提案する「ひやおろし」は、春先に一度だけ加熱殺菌をし、秋まで熟成させ、出荷する際は二度目の加熱殺菌をせずに出荷されるため、味わいの成分がよく融け合ったまろやかな味わいを楽しめます。


2.季節の移ろいとともに深まる味わい

秋が深まると、旬の魚“さんま”“戻り鰹”“寒ブリ”など、脂がのってより濃厚な味になり、きのこや果実、野菜類の食材も豊富になります。それと同様に二度目の加熱殺菌をしない「ひやおろし」は瓶の中でもゆるやかに熟成していくため、季節の移り変わりに合わせてまろやかさが増し、旨味が凝縮されていきます。



9/21入荷
大山
特別純米 ひやおろし
720ml (山形県)

税込1426円
9/12入荷
五橋
純米ひやおろし
720ml (山口県)

税込1404円
9/12入荷
飛良泉
山廃純米 マル飛 はま矢酵母
ひやおろし 720ml (秋田県)

税込1728円